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ぼやきとつぶやき

#がんばって魔界劇団を環境入りにしようの会

そういえば大会に

出てきました。
この前の土曜日の話です。笑


行ってみよーー!

結果
ジャンド ○×○
青眼 ×○○
六武 ○○


構築

48枚コズモです。



ジャンド
ぼく「おねがいします」

あいて「お願いします」

ぼく「新制限です。(この店舗では現在、新旧どちらの制限を適用しても大丈夫ですが、事前に相手に伝える必要があります)」















あいて「旧制限です。」









ぼく「!?!?!?!?!?」

ぼく「馬三体や、、、いやや死にたくない、、、」


横の人「ジャンドだったりしてね笑」




まさかまさか








あいて「レベルスティーラー切ってクイックシンクロン特殊召喚





ぼく「」













結果的には、遊星を模した純粋なジャンクドッペルデッキでした。

ライブラに通告打ったのに止まらず捲られたのはビックリしました。
やはりレベルスティーラーは死んでくれて良かったと思います。





青眼
青眼はコズモと似ていて、大きく横に展開せずに単体の火力とそのサポートで遊戯をする感じで、使っても相手しても楽しいです。

相手のヴェーラーがそこまで痛くなかったことや、2本目以降僕が後攻で相手のハンドが芳しくなく、ワンドローの差で押し切る形になりました。

精霊龍がとにかく強かったです。
墓地効果を使えないので後続を確保できませんし、銀龍に化けられると次のターンまでほとんど盤面突破できるカードがありません。
効果破壊されない3000守備の硬さを思い知りました。

また、銀龍の轟砲による霊龍の使い回しも強いと感じました。
ポリスをアッサリ対処されてしまうのはなかなか辛い。

みついCSでも青眼で勝ち越せたそうなので、プレイング次第ではやはりまだまだ戦えそう!青眼!!





六武
前回の大会で、何もできずに負け負けを喫したリベンジ戦。
1本目は先攻フェルブラン/デストロイ、神モジョなどで圧倒的何も刺せない感で勝ち。
2本目は後攻用のサイチェンで怪獣まみれに。



相手盤面
伏せ3、鉄壁から

ぼく「ベリゴマでり」

ぼく「とんぼでり」

あいて「虚無でり」


ぼく「」


ぼく「アドバンス、スリップライダーでり」
ぼく「鉄壁わり」



は気持ち良かったです。
そこからはssを重ねて、ならべてなぐるだけ。


ハンドが上級で固まらなければ、かなりいい動きができると感じました。
まだまだ構築重ねて、CSでは3勝以上目指したいと思いました。(遊戯控えろ勧告でりなう)


それではまた。