ぼやきとつぶやき

#がんばって魔界劇団を環境入りにしようの会

攻めのデッキと守りのデッキ

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こんにちは。ふと思ったので書きます。



最近の環境を見て思ったのが
「ナルホド、何もさせてくれない」です。


プレイ側は勝てるから楽しいと思うわけですが、相手側としては、たとえ勝ててもデュエル中の「はぁ〜〜〜」感は払拭できず。



何がそうさせるのか?まずはぼくの思うデッキわけをどうぞ




守りのデッキというのは言わば先行制圧です。
ライフ削って勝つというより、「相手の心折って勝つ」デッキです。


逆に攻めのデッキというのは、「テーマカテゴリのカードを多用して、ライフを取りきる」デッキです。





こうなってくると何がいかんかというと、神の箱庭環境です。





たとえば、神の通告ですが、引くことができれば実質エルファイバーです。なんならエルファイバーより強いです。





もちろん、汎用カードというのは大切ですが、カードの個性を潰すようなカードは良くないと思います。
宣告、警告、ここまででよかったのでは、、?
と思わざるをえません。


少ないカードで、そのカテゴリのパワーカードを持ってこれるデッキが強くなるのは当然です。
それが悪いとは言いません、(言い換えればスマートなデッキということ)しかし、そのバックが強すぎると、突然と面白みがなくなる気がするのはぼくだけでしょうか。




結果出すまでは言い訳に過ぎないので、頑張って結果出したいです。

それではまた!